amyの生活アレコレ

私amyの生活の中のアレコレについてのブログ

2人目出産 怖がり妊婦、イメージトレーニング中

あけましておめでとうございます!

2022年が明けて3日経ちました。

もういつ産まれてもおかしくない、2人目妊娠中のamyです。

 

世間ではコロナの再拡大が懸念される今日この頃、私も気が気ではありません。

9月末ごろから感染者数が落ち着いて、12月の中旬頃までは拡大の兆しも僅かでしたが、ここへきて、東京の感染者数が増えてきたこともあり、地方へ飛び火するのも時間の問題かと思われます。

 

もともとコロナ禍ということもあり、私の通う産院では、うちの夫(県外通勤者)は立ち会い不可の対象者でした。

それが11月の初め頃、条件が緩和され、ワクチンを接種済であれば立ち会い可能ということになり、そのことを私自身とても喜んでいました。

1人目の出産でも、立ち会ってくれた夫の存在はとても大きく、夫無しの出産は考えられなかったので、妊娠当初から立会の条件緩和を望んでいたのです。

 

このままコロナが広がれば、またいつ立会い不可になるとも限らず、早く産みたい気持ちが強くなってきました。

とはいえ、出産に対して恐怖がないわけではなく、予定日が近づけば近づくほど、現実味を増す恐怖感と戦っています。

 

そのためにまず簡単にできることと言えば、イメージトレーニングです 笑

 

前回の出産の時はあまりの痛さにずっと叫んでいて、落ち着いて呼吸をしようと心がけていたもののうまくいかなかったので、今回はもう少しうまく呼吸をしていきたいと思っています。

 

そこで参考にしたいのが、こちらのやまもとりえさんのブログ記事。

この、チューリップやら蝋燭を吹くイメージ、私も大切にしたいです!

 

ちなみに、やまもとりえさんの著作やブログやSNSは、優しい気持ちさせてくれるのでとても助けられています。

この記事なんて、今の私と重なって、本当にホロリと泣いてしまいました。

 

 

それから、偶然にも同じく山本さんですが、全く別ジャンルから料理研究家の山本ゆりさんの出産関係の記事は笑わせてもらいたい時に読んでいます。

私も、彼女くらい吹っ切れて出産に臨めるくらいの精神力が欲しいものです。

とりあえず、彼女が3人目出産にあたって一番ありがたかった知識、「陣痛は長くても50秒以内」というのも、自分を冷静にさせるために私も覚えておきたいと思います。

 

イメトレしても恐怖が完全に消えるわけではないですが、とりあえず落ち着いて、安産になることを祈りたいと思います。

 

そしてコロナが1日も早く落ち着きますように!

 

 


 

追記

 

やまもとりえさんの1人目出産&育児日記はとても大好きな本です。

 

 

それから、山本ゆりさんのレシピ本にはいつも助けられています。夫が作るときにも役に立っている本がこちら。